no-image

自分の部屋だけ暑い?あなたは『部屋が暑くなる人』かも

こんにちは!ブログ管理人のユウです!

この記事では、『自分の部屋だけ暑い、その原因は自分自身かも』という話をしたいと思います。

というのも、僕自身が「自分のいる空間が暑くなる」という現象?に10年近く悩んでいて、その原因は実は自分自身だったからです。

もし、自分自身に当てはまる要素があったら、その治し方も含めて参考になると思いますので是非読んでみて下さい!

自分のいる空間が暑くなる

自分の部屋だけでなく、自分がいる空間がちょっとずつ暑くなってくる感覚ってありません?

もしあるとしたら、やっぱりあなた自身が熱を放出していて、部屋を『暑くしている』可能性があります。

逆に、『いやいや、暑いのはあくまでも自分の部屋だけだ』という方は、恐らくその部屋の構造やらなんやらが原因だと思われます。そちらに関しては僕はお力になれそうに無いです。

で、ここからは、『確かに、俺は自分の部屋以外にも、自分がいる空間が暑いと感じることが多いな…。』と感じる方向けの内容です。

自分の周りが暑くなる原因

それでは、自分の周りが暑くなる原因について、経験談も混じえて解説します。

暑くなる原因、、、それは呼吸から出る二酸化炭素の量にポイントがあります。

周りが暑くなる人の呼吸中には、平均より多い二酸化炭素が含まれているという実験結果ことが発表されています。

そして、二酸化炭素が増えてバランスが崩れてしまうと空気の温度や湿度を上げる原因になるのです。地球温暖化がわかりやすい例ですね。

なので、根本的な解決をしたいのであれば、呼吸中に含まれている二酸化炭素量のバランスを調整する必要があります。

それでは、次は呼吸中の二酸化炭素量をコントロールする方法について解説します。

呼吸中の二酸化炭素量をコントロールする方法とは?

呼吸中の二酸化炭素量をコントロールする方法、それは、